外国人のお客様

チカタ薬局 外国人のお客様最近、外国の方がよくお店を訪れるようになりました。
オーストラリアやノルウェー、アメリカなど、国籍は様々です。
「ヘディ~ク」と突然言われても困りますが、何とか「あ、ヘッドエイク、つまり頭痛だな」という感じでコミュニケーションを取っています。
先日は靴ずれの方も来られましたが、そのときはガイドが同行していたので、すぐに症状がわかりました。
靴ずれは外傷なので、薬ではなく絆創膏のようなものをお出ししました。

あと、海外のお客さんによく「京都は蒸し暑い」と言われます。京都の夏はやはり外国人にとっても過酷なのでしょうね。

チカタ薬局は商店街の中にあって、あまり観光客が来るようなところではありませんが、こんなところにも外国人が来るようになったということは、日本への観光客が増えたということでしょうか。

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